友達に男の子の赤ちゃんが産まれたら!プレゼントは「オーボール」がうれしい!

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息子のまめ大福へと、友達からもらったプレゼントがとても優れものでめちゃくちゃ重宝しています。ボールのおもちゃオーボール。この素晴らしいおもちゃのボールを紹介します。

 

野球部の友達からもらったプレゼント

子どものボールへの歓声や感覚は結構早い時期からつくと言います。14歳ごろまでにはこのボールへの感覚を習得していないと、それからあとは身につきにくいそうです。

陸上部でめっちゃ足が速い人がいても、ボールを投げさせると得も言わぬフォームで投げて全然飛ばないって人、実際にいますよね。

まめ大福はまだ4ヶ月なのでさすがに早すぎますが、それでも野球部の友達からボールのおもちゃのプレゼントは嬉しかった。上に書いたボールの感覚の話は前から知っていましたし、プレゼントとして、すぐに着れなくなってしまう服とかじゃなく、ずっと使えるおもちゃを親友からもらえたのはありがたかったですね。

やはり、男の子の親としてはスポーツができる子にしてあげたいと思ってしまうもの。もちろん女の子でもある程度は同じでしょうが、男親として、そして自分もボールを使うスポーツをしていた者としては、息子にボールの感覚は身につけさせてあげたいものです。

 

息子も大喜び!

うちの息子、まめ大福です。もらったオーボールを両手で握って顔の前でクルクル動かしたり、ぺろぺろ舐めたりしてよく遊びます。

弾力性があり、握りやすい構造をしているので、つかみやすく、落っことしにくい。色も、僕はピンクをもらいましたが、青やオレンジといったはっきりしたカラーがあり、乳児も認識しやすいおもちゃ。というのがコンセプトだそうです。

実際にそのとおりで、4ヶ月のまめ大福でもオーボールを見せるとすぐに目を向けますし、喜んでつかみます。そして、機嫌が悪くなるまでずーっと握って遊んでいるのです。ラトル付きのタイプをもらったので、カシャカシャいう音も楽しめます。

まさに神おもちゃ。他にもおもちゃは買ってあげたりもらったりしましたが、まめ大福の様子を見ていると今のところオーボールが一番人気でしょうね。

見て、つかんで、舐めて、もう少し成長したら転がしたりして。ということで「知育おもちゃ」のカテゴリにも入るみたいです。

 

オーボールで遊ぶようになってから、機嫌よく一人で遊ぶ時間が増えたように思います。いや、確実に増えてる。
料理、掃除、トイレに行くとき、などなど、妻と2人で見ていても手が離れてしまうことはちょこちょこあります。そんなときに喜んで遊んでくれるオーボールの存在はとても重宝しています。

 

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